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日本一、高校生の思いをカタチにできる町
From Kesennuma

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PHILOSOPHY

「できる感覚を、うごく楽しみを、生きる喜びを全ての若者に」
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矢部 寛明

代表理事

2011年早稲田大学を卒業。
震災後内定先の会社を辞退、気仙沼入り。自らの経験から、「生き生きとした若者を」輩出する事が被災地にとって有益だと感じ若者を対象にしたプロジェクトをメンバーと共にスタート。

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斉藤 祐輔

副理事

2009年、中央大学を卒業。
震災後気仙沼に入り、メンバーとともに底上げを立ち上げる。
2013年から1年半海外を放浪し、2014年12月に完全帰国。
「底上げを通じ、豊かに生きる人が増える」ことを目指し、活動に復帰。

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成宮 崇史

理事・事務局長

立教大学卒業後、埼玉の児童養護施設にて勤務。退職後、カフェやバーで働きながら飲食店経営を目指しているところで東日本大震災が発生。気仙沼でテント生活をしながらガレキ撤去などハード面でのボランティア作業に力を注ぐ。その後、気仙沼へと住民票を移し、市内での活動を展開していく。

「気仙沼を通して一人でも多くの笑顔に出会えるように全力で頑張ります」

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野田 篤秀

スタッフ

2014年関東学院大学教育学部を卒業。
2011年大学在学中に、教員を志す半ば震災が発生。
教育の主眼とされている「生きる力」「問題解決能力」「子どもの主体性の育成」のヒントが気仙沼にあると感じ、大学を卒業後、気仙沼で暮らし始める。日々、新しい教育のかたちを模索中。
現在は主に宮城県南三陸町の子どもの支援活動に取り組んでいる。

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